忘年会の時季が来ました「泥酔に注意!」
11月もきょうで終わりです。12月の忘年会予定がボチボチと入りだしました。物価高で飲み会など少なくなっただろうと思って、先日は名古屋駅前の飲食街へ顔を出せば、予約で満員とか・・・物価とお酒は別物のようです。
忘年会でお酒を飲むのも、ほどほどが大切だと思っていても、止められないのが飲み助の悪いところでしょうか。止めとけば良いのに、つい誘われればついて行く二次会。やがて、千鳥足で帰りの駅に向かうことに・・・そして乗り過ごすことなど、よくあることです。
危険なのは電車のホーム、転落事故や電車との接触で死亡することが多いのは泥酔者とか、また、気を付けねばならないことは、カバンなど置き引きされぬことです。さらに危険なのは、痴漢系事件やボッタクリに合わないことです。
人ごとではありません。私も若い頃、酔って記憶が飛んだことを経験しました。大変危険なのです。泥酔で記憶が飛び、覚えがないまま痴漢の騒ぎを起こされ業界から排除された人を聞いたことがあります。
お酒を飲むのも用心が肝要で、周囲からねたまれたり、嫌がられたりしていれば、そんな時、スキがあればとばかり、危険が迫ってくると思った方が良さそうです。
そんなことを考えていたら、お酒を飲んでも酔えません。ならば、お酒を飲まないことです。ああ、つまらないことを書きました・・・・・反省・・・・。
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